2007年08月01日

こんな方法もあったのか!

時節柄、本屋に行くと‘年金関係’の書籍が多く目に付きます。

恥ずかしい話、‘年金関係’の書籍は試験終了後から一度も

読んだことがないので、興味本位で


「支給もれ年金 私が探し方教えます」ビジネス社 柴田友都著


という本を購入してみた。


決して専門的な内容のものでなく、平易な文章で‘年金受給者’を

対象に、支給もれ年金に関して書かれた本である。


ただ、表題に「私が探し方教えます」と記載しているにも係わらず

その具体的な方法には触れていない。


そこが、この本の味噌で


著者である社労士にとって、この本自体が営業ツール

になっており、後の細かい手続きは‘私に依頼してね’という受任

の流れを巧妙に作り上げている。


マーケティング的に、じつに上手い方法である。


今まで、年金の仕事=食えないという固定観念を持っていたけど

この本を読んで、その考えが少し変わった。


調理方法によっては年金という商品でも、飯が食

えるものなんだね。


この人、支給漏れ年金を専門に苦節ウン十年やってきて、いま

時流に乗って、やっとその花が開いたというところかな。

地味な仕事であるけれど、国民の利便を考えると社会的に意義

のある仕事だよな。


社労士の業界は非常にクローズゆえに、開業者が

‘どうやって稼いでいるのか’というその実態の部分

が、なかなか見えない俺にとっては、非常に新鮮な

発見であったので、今日ブログに書いてみた。




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2007年07月20日

傷病手当金、新たな発見

昨日、事業所から傷病手当金請求書に事業主の証明印を押して

欲しいという依頼が来た。


打棒による治療のため、接骨院で施療を受けており、

その傷病手当金請求における労務不能期間の証明に関する内容

だ。



以前の無知な俺であれば、担当者に即電話し、接骨院で

施療では傷病手当金の申請はできない
と言っていた

はずである。


しかし、ラッキーなことにある開業社労士のブログにて接骨院

でも傷病手当金を受けられることを最近、知ったので、自信を

もって事業主印を押したよ。


その根拠となる通達、

昭和25年1月17日 保文発第72号には次のように書かれ

ている。


1.打撲、捻挫の施術の如き医師の同意を必要としない施術に
  ついての、傷病手当金の請求書には施術を担当した柔道
  整復師の意見を添付
すれば足りる。

2.骨折、脱臼に対し、医師の同意を得て柔道整復師が施術を
  行った場合は1の場合と同様柔道整復師の意見書を添付
  すればよい。

こんな通達が出ていたなんて、知らなかった。


医師の証明以外は傷病手当金の申請は出来ないと、単純に思っ

ていたからね。


思い込みは、ダメだな。

疑問を持った即、調べること、これ重要だと思う。


実務経験が豊富な人にとっては、‘知っていて当然’のことと

笑われるかもしれないが、俺にとっては新鮮な発見であったので

備忘録をかねて、このブログに書いてみた。




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2007年07月19日

解雇無効の顛末

先日、ブログに書いた解雇処分を受けた元社員による内容証明

よる解雇撤回要求の件。


会社からあっせんの申し入れをさせたが、最終的にこの元社員

からの返事が来なかっため、あっせん不成立になった。



まあ、こちらとしては予想通りの結果である。



一見、企業として無駄な行為のように思えるかもしれないが、

紛争解決のために会社側からあっせんの申し入れを行い、

相手方の事情により不成立になった事実が、行政に残った

ことは、それなりに意味がある。


また


労務トラブルが多発している職場でもあり、また同じよう

な問題が発生するかもしれないということを考えれば、


事業所の担当者が今回の件をとおして、あっせんの仕組み

とその効用、および日常の労務管理の重要性を実体験とし

て理解できたことも大きな成果だ。


それに

会社は最初、この制度の効用に対し、懐疑的で腰が引けて

いたところがあったが、終わってみれば、けっこう使える

システムと評価したようだしね。


まあ、勤務に係わらずなりゆきで特定を付記してしまった

ばかな俺にとっても、この資格で得た知識を組織内で生かすこと

ができ、多少は救われる思いをした、案件でもあった。



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2007年07月12日

コメント御礼

うつ病の発病するまでの初期症状、仕事との諸要素との因果関係について、是非ご披露ください。
ストレスのどこまで耐えられるか?人によって違うと思いますが、ボーダーラインがどこか?とても気になります。


熊本の社労士受験生さん、上記コメントありがとうございました。

コメントはうれしいけれど、そんな時間があったら過去問の一つでも

解いたほうが良いヨ、おっと余計なお世話か。



〇うつ病の発病するまでの初期症状

ずばり、下痢の症状です。 

朝、通勤途中の下痢が余りにもひどいので、医者に行くと

ストレスによる「過敏性腸症候群」と診断される。

ちなみに、都内の

朝の、ターミナル駅のトイレを覗いて見てください。

大の用をするために、サラリーマンが整然と並んでいる光景が

見られます。 

これ、ほとんど「過敏性腸症候群」の方々と思って間違いない。


最近、この病名を診断されるリーマン(男女を問わず)が

メチャクチャ増えていると内科の医者が言っていたが、

どうも、この症状は、内科で診療する守備範囲のものではない

ような気がします。


俺の場合、「過敏性腸症候群」として処方された薬がまったく

効かず、下痢は止まらなかったのですが、

心療内科で出された薬を飲んだら、不思議と一発で止まったよ。




もう一つ決定的なものは、不眠

とにかく、夜、頭がさえてしまい眠れない。

これが何日も続て、寝不足のため、日中に眠くなり、

仕事への集中力が極度に低下する。



この二つの症状が見られるようだと注意したほうがいい。

そして症状が出てしまったら、早めに医者に行くこと。

心理的な抵抗感あるけれど、心療内科がベスト



どちらも精神的なストレスから起因するもので、多くの

サラリーマンがストレスを抱えながら仕事をしている現状

を考えると、‘うつ病’が現代日本の国民病と言われる

所以が良く分かるね。



熊本の社労士受験生も気おつけた方がいいぞ。

来年、銀行を出されるかもしれないっていっていただろう。

新しい職場での新しい仕事、これってものすごいストレスの

原因になるからな。



仕事との因果関係については、話が長〜くなりますので、次回

機会があればまた書くよ。


それから

ウオーキングいいね、体がなんかスカッとした感じがするよ。

これはじめてから、腰の痛みもよくなったわ。

てなことで、地道に続けているよ。





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2007年07月08日

運動不足

最近、とみに腹回りが気になってきている。

いわゆる、典型的なメタボリック。

そんなことで、本日よりウオーキングをすることにした。

食後、30分ほど早歩きで家の周辺を歩いてきた。



三日坊主を自認する俺としては、何時まで続けられるか自信は

ないけれど、結構、汗が出てすがすがしい気分になれたので、

ぜひ、続けてみようと思っている。


何事も形から入ることが好きなので、実は昼間、佐野のアウト

レットで、ナイキのランニング用の靴、パンツ、T−シャツを

購入した。


痛い出費だったけれど、健康の維持のためと思えば安い買い物

だね。


とりあえずの目標は1月で5キロ減量すること。


明日からも必ず、つづけて歩くぞ。



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2007年07月06日

うつ病を経験して思うこと

組織で仕事をしていると、結構

「自分の意にそぐわない仕事をさせられている」とか「この仕事を

行う意味、意義が良く分からない」といった状況に追い込まれた

ことが、サラリーマン諸氏であれば、あるかと思う。


給料もらっている以上、仕方がないと割り切れないことはないが、

本人にとって、これは非常に大きなストレスになる。

1年前に発病した俺の‘うつ病’の原因は、まさしくこれだと思う。

組織改編による人事部の廃止、それに伴う部門責任者である

俺の降職と年俸の大幅引き下げ。

まったく意に沿わない、新しい仕事。 

何で、俺が?という被害者意識。


こういう状況におかれながらも会社を飛び出さず、生活の為に

我慢しながら、自分を騙しながら仕事をしてきた。


けれど、人間の身体って正直なものだね。


最終的に拒否反応が身体に出てくる、これが不思議。

それが、‘うつ病’というかたちで現れたのか?と思う。


1年間もこの病気と付き合ってきたが、完治した今、振りかって

見ると、ほんとうに辛かったよ、毎日が。


不眠と食欲不振、脱力感、意欲の低下、だるさ、虚無感。

自分の身体であっても、それをコントロールできないもどかしさ。


毎日、普通に仕事をしている振りをしていたが、よく周りの人間

に悟られなかったと思うよ。


ほんと、二度と‘あの苦しみ’は味わいたくはないね。




しかし、反面、貴重な経験をさせてもらったと半強制的に思うよう

にしていることが二つある。


それは、人事労務を目指すものとして

●‘うつ病’特有の苦しさが、自ら経験でき

かつ

●発病するまでの初期症状、仕事との諸要素との因果関係等が

うっすらだけれどわかったこと。


(こういうところが、真面目すぎると言われる所以なんだ

ろうな〜)


人事屋としてアドバイスする上で、説得力がまったく違う

でしょう。




あとは、健康の大切さが身に沁みてわかり、


仕事なんかで自分の身体を悪くしちゃ絶対ダメ、ということ。



まじめな人ほど、ときにはいい加減に生きてみることも必要だ

と思う。


そんなわけで、今俺は、真面目に考えすぎるという性癖を大い

に反省しつつ、人生を楽しくする‘術’を探索しています。



ほんの少し、楽に生きよう。




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2007年07月04日

ISOサーベランスを終えて

ISO上、要求される規格要求事項があってそれに沿って企業内で

きっちりと運営されているかどうか、年に1回ほど日本能率協会

により監査というかたちで審査を受ける。

その監査が4月に実施され、今回不適合における是正処置が2件

程、発生。



その是正処置の対応策をまとめ、是正要求報告書を協会へ提出

するのが、俺の仕事。



労働基準監督署による是正勧告が出た際の、処置、対応をイメ

ージしていただければ分かりやすいと思います。


ISOは、マニュアル・手順書等による管理運営が基本にあり、

一つの是正処置を解決する為に、手順書を新たに作成して、

不適合再発を防止するというのが、一般的な考え方。

俗にいう、文書管理主義。

このため、審査員の要求していることを全て受けて、是正処置の

対応を組み立ててしまうと、管理するための書類が膨大に増え、

それを処理をするための無駄な作業によって、本来的業務が

できなくなるというを悲惨な結果が待ち受けている。


表向きは仕事の仕組みの改善ということになるが、

現場としては煩雑な業務が増え、大ブーイングである。


そこで、重要になってくるのが、審査員に対しいかに現場に負荷

がかからない是正案を作成し、それを通すかという交渉上の

テクニック。


この仕事を担当してから、2年も経っているので、最近そのへ

んのテクニックに磨きがかかってきた。


しかしながら、俺はISOに余り価値を置いていない。


本来ISO導入の目的は「経営品質の向上」にあるのだが、

経営のツールとして活用されているかは、大いに疑問を持って

いる。


監査を受ける度に、200万ほどの費用がかかり、他運営維持費

および労力、時間等を考慮すると、個人的には費用対効果におい

て経営上のメリットなしと考えています。



常々、こんな風に考えている俺がISO事務局の責任者をやって

いるわけだから、未導入法人へのISO推進なんて拡がるはずが

ない。


ISO程度の運用でこんなに現場が大変なんだから、日本版

SOX、内部統制、CSRを導入している企業の担当者は

相当厳しいものがあると思うよ。


日経情報の記事にこれらの制度導入・運営を担当する

セクションのスタッフが膨大な業務量とそれを処理する長時

間労働で悲鳴をあげている企業が紹介されていたが、

そのなかで

当事者である、彼等自身が会社にその制度導入されることに

よって、具体的にどのような影響をもたらすのかがよく

わからないといったコメントが妙に一印象に残った。




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2007年06月28日

ミートホープ社、労組結成

本日は、早朝から虎ノ門のホテルにてオリックスの宮内会長講演による

勉強会に参加、朝7時からの勉強会なので非常に眠いです。



話は変わりますが、

ついに、あのミートホープ社で労組が結成されましたね。


北海道苫小牧市の食肉製造加工会社「ミートホープ」による牛肉偽装事件で、29日付で解雇される女性従業員3人が28日、苫小牧市役所で記者会見し、労働組合「苫小牧ローカルユニオンミートホープ分会」(横岡リツ子分会長)を結成し、ミート社の解雇決定を不当だとして、29日に団体交渉を行うよう申し入れていることを明らかにした。

 同分会は団体交渉で、全従業員解雇の撤回や就業規則の提出、過去5年分の決算書の提出などを経営側に求めるとしている。ミート社の従業員が労組を結成したのは初めて。

 横岡分会長は会見で「これからどうやって暮らしていけばよいのか。会社側の対応は悪く、私たちの要求を聞き入れてくれない。不当解雇だ」と述べた。

(2007年6月28日13時49分 読売新聞)




テレビで社長が従業員の解雇を発表した際に、従業員がこのまま

黙ってこの解雇予告を受け入れることはないと思っていましたが...



彼等従業員の立場から考えると、この組合結成は会社と闘争する

上では、戦術的にも費用的にもベストな選択だと思います。

このコミュニティー・ユニオンの系列等の詳細は良く分からない

ですが、どうも共産党系のユニオンのような気がします。



そうであれば、人材も豊富で組織力も組合なので、かなり能力、

経験のある運動員をバックに、組織的に闘争してきますよね。


これだけマスコミに取り上げられ、社会的に注目されている事件

ですから、ユニオンにとって格好のプロカパンダの場で、

気合も相当入るはずです。

団交の場で、あの社長、完膚なきまでに徹底的に糾弾されるだろう

な。


いろいろな意味で今後の団交の経緯に注目したいところです。



それと、個人的に興味があるのは、



ミートホープ社に社労士が顧問としてついているような会社側の発言

(6月29日付の解雇を労務の先生と相談した々)。




ここまでの不正をする会社であれば、労働基準法に違反するよう

な労務管理を行っていることは容易に推測されます。

健全な労務管理の為に社労士の必要性を考えるほどの経営感覚は、

あの社長には絶対ににあるはずがないと思いきや、


顧問社労士が関与している?


でも仮に顧問の存在があったとしても、手続き業務だけの可能性

が大でしょうね。

だって

あの社長に法令を遵守したまともな労務管理を助言、指導な

ど誰ができますか?




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2007年06月27日

雑感

実は俺、給与計算を含めた勤怠管理、社保の得喪含めた手続き

業務も担当している。

まあ、人数にしたら400名程度でたいしたことはないが、

人の出入りが激しい業界で、かつ組合管掌なので結構、社保の

得喪手続きは繁雑で面倒だ。


給与計算含めてこれらの業務は、単純作業で楽勝であると思う。



そんなところ、1年近く、これらの総務的な仕事をしてきて

はっきりわかった事が一つある。


それは、何かというと


「俺自身、給与計算だとか社保の

得喪手続、労働保険の申告、算定

基礎、月額変更、住民税、

年末調整といった総務的な仕事

は好きではない」
ということ。




まあ、ここらへんの仕事は開業社労士として顧問報酬を頂く

際の、基本業務であることは理解しているが、

俺的には単純な作業の連続で、仕事に面白みが全く感じられ

ない。


だから、社労士で開業した暁には、

給与計算資格の得喪等の手続き

業務
絶対にやらないことを決めた。


甘いと思われるかもしれないが、独立してまで自分の意に合わ

ない仕事はしたくないからね。


生活のためということであれば、サラリーマンで嫌な仕事でも我慢

しながらやっている方が、余程ましだと思うよ。




俺の職業人生は、あと長くて15年から20年。


だからこそ

残りの職業人生を、意味あるものにするためには、何をしたい

のか、また何を捨てるべきなのかということをはっきりさせる

ことは重要だ。


自分なりに、「社労士のビジネスモデル」をずーと考えてきた

けど、それが、ようやく最近、うっすらだけども方向性が

見えてきたような気がする。




あとは、このビジネス・モデルが顧客に受け入れられるかどうか

アイデアをじっくりと仮説、検証していくだけだ。


確実にイケルと確信できた時に開業を考えればよい。


焦る必要はない。


俺独自のビジネス・モデルが確立できれば、結果は絶対に

出るはずだ!


それを信じて、実行するだけ。


だから、焦る必要は断じてない。




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2007年06月20日

コメント御礼

熊本の社労士受験生殿、コメットありがとうございます。

とにかく、過去問だけに集中して合格をゲットして下さい!


ああ、言い忘れたけど6月から“うつ”の薬のむのをやめたヨ。

発病して1年たったが、ここえきてようやく普通の身体に戻った

ような気がする。

やっぱり健康は大事だよな。

ぼちぼちブログ更新していきますので、また勉強のあいまにでも

覗いて下さい。

posted by 人事屋ジンベイ at 21:05| Comment(1) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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