2007年12月21日

研修終了

2日間のISO研修も無事に終わり、事務局としてはホット一安心。


今回は、研修内容に一ひねり工夫をこらしており、終了後のアンケー

トを見る限り、主催者側の意図した狙いを十分理解してもらえた

ようだ。



個人的には、研修の企画立案、運営といった業務は好きである。

もともと旅行会社に20年近く勤務していたので、根本のところで

‘人のお世話’をすることが、性に合っているのかなとも思う。


それに、何よりも現場のスタッフは素直で良い。

終了後に、

「とても、良い研修でした!」と多くの参加者から賞賛の声をかけら

れた。

そう言われれば、人間誰しも悪い気はしない。


自分の仕事の結果に対する、他者からの‘承認’、これは大事な

心の報酬だと思う。


これがないと、モチベーションが上がらない。





300名分の給与計算、年末調整も本日終了。


年賀状もすべて書き終わったし。

今日は、実に気分が良い!



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2007年11月07日

会社の品格 PART2

以前ブログで紹介した小笹芳央著「会社の品格」を何回も読み直し

している。

今回で3回目の読破。

実に、良い本だ。

自分の‘会社’に対する人事労務上の問題意識をこの本が、すべて

明確に答えてくれているところが、嬉しい。

全ての章において、「会社の品格」を視点とした著者の鋭い問題意識

とその解決策が列挙され、非常に勉強になる。


本日は、その中でも最近の‘企業不祥事’がなぜ、こうも連続して

発生するのか、という問題の真因を考えるに当たって、参考になる

小笹氏の見解を備忘録として書き残したいと思います。



以下、P195より抜粋

では、創業経営者についてはどうか。これはご塑像いただけるかと

思いますが、なによりワンマンの危険をはらんでいます。 創業者

で株主でもある場合、創業者は会社そのものだからです。

結果として、独善的になったり、暴走していくリスクをはらむ。

しかも、それが社会の規範とずれていると、会社の品格は大きく

損なわれます。これは、サラリーマン経営者よりも、はるかに大きな

リスクです。そのリスクがあることを、創業経営者は自覚しておかな

ければなりません。

そして経営者の品格を問うとき、最も危険なのは、経営者が会社の

代弁者になってしまうことです。

「カイシャ君」は、社会が生み出したヒトであり、ひとつの人格です。

しかしそれは、経営合理軸だけで動くという特性がある。

この「カイシャ君」の思いを、経営者がそのまま代弁してしまうとどう

なるか。経営者も、経済合理軸で動くロボットとなってしまう。

そしてこれがさらに進むと、カイシャ君の思いを代弁するだけでなく

経営者がカイシャ君と人格を一致させてしまうようなことがおこりま

す。 これは非常に危険です。

そしてここ数年、大きく社会を騒がせたライブドア事件、村上ファン

ド事件は、経営者がこの落とし穴におちたことで、錯誤が起きてしま

った事例ではないでしょうか。

「お金を儲けて何が悪いのですか」「時価総額世界一を目指して何が悪い

ですか」「お金で買えないものはない」・・・・こうした一連の発言は、

社会を驚かせました。 しかしこれこそ、まさに「カイシャ君」の人格

なのです。つまり、経営者の人格が、完全にカイシャ君の人格と重な

ってしまった。

会社という存在そのものは、経済合理軸で動くもの。これは避けよう

のない事実です。しかし、それを動かし、制御する立場にある代表者

は、社会と会社の‘間’に目を凝らさなけばなりません。

(中略)

会社の品各を守るためには、「経済合理軸一辺倒の会社」と「多様な価値

観が存在する社会」の‘結節点’を経営者が担うという意識が必要で

す。 会社の中に自然に醸成されていく‘空気’や、組織に根付く

‘体質’に、敏感でなければなりません。外の社会と、中の会社に

ずれがないかどうかチェックし、正しい方向へと誘導していくことが

求められます。


                           


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2007年10月19日

企業の不祥事と人事労務屋のボヤキ

ここ数年、日本で起きた企業による不祥事

○決算の粉飾や証券取引法違反
 @2004年 カネボウ粉飾決算
 A2006年 ライブドアショック(証券取引法違反)
 B2006年 日興コーディアル証券グループ粉飾決算

○食・住関係
 @2000年 三菱自動車リコール隠し
 A2000年 ダスキン酸化防止剤混入事件
 B2000年 雪印乳業集団食中毒事件
 C2002年 雪印食品牛肉偽装事件
 D2006年 パロマガス湯沸かし器一酸化炭素中毒事件
 E2006年 ヒューザー耐震偽装事件
 F2007年 不二家期限切れ原材料使用事件
 G2007年 ミートホープ牛肉偽装事件
 H2007年 石屋製菓「白い恋人」賞味期限改ざん事件
 I2007年 赤福賞味期限改ざん事件

○サービス系企業の事件
 @2007年 コムスン(人員基準違反・架空請求)
 A2007年 NOVA(解約料返還問題)
 B2007年 フルキャスト(労働者派遣法違反)

2000年に入って、企業の大きな不祥事の事件だけで、16件

この16件という数字、確かに多い。

そして

非常に興味深いのは、2006年以降に発生した事件が11件も

あるということ。

これは、2006年に内部告発を促すために施行された公益通報者

保護法
と強く関連しているように思われます。

実際、事件が明るみに出た発端は、その会社の従業員による

内部告発だと言われております。



また、上記の一連の不祥事とリンクするがごとく

ここ数年、「コンプライアンス」、「コーポレートガバナンス」、

「内部統制」、「CSR」という目新しいマネジメント手法が登場

するようになった。

所謂、ルールを整備することによって、会社の行動を規制していこう

という考え方です。

そこでの主流は、会社法、証券取引法、金融関連法といった法律と

財務諸表、財務報告書類の財務会計的なところに光が当たっている。

もちろん、コンプライアンスの中で労働基準法も取り上げられて

はいるが、前者に比べると、どうも企業の取り組みとしては弱い。

一部の社会保険労務士の方々が、企業に対して‘経営労務監査’

という手法をアピールしているが、今一つ盛り上がらない理由はそこ

らへんにあるのかもしれない。

しかし、個人的には

時代の流れから見ると、この‘経営労務監査’の手法は、あながち

外れてはいないと思う。


特に、‘組織風土’‘従業員のモチベーション’という視点から、

人と組織の問題点を分析し、健全な組織に改善、改革していくとい

うアプローチあれば、企業のコンプライアンスやCSR確立に大いに

役立つツールになりえると思うが、いかがなものか?


恐らく、上の不祥事を起した企業を人事労務の視点から考察、分析

すれば、組織風土のなかに、不祥事を引き起こす‘空気’や‘体質’

が、あったものと推察できる。


ルールの整備も良いが、所詮それを運用していくのは、そこの‘組

織’で働く‘人’だ。

多くの企業は大小問わず、‘組織’と‘人’の関係の中で、多くの

解決しなければならない問題を抱えている。


この問題を先んず解決しなければ、「コンプライアンス」、

「コーポレートガバナンス」、「内部統制」、「CSR」も絵に描

いた餅で終わる。


だから、‘組織’と‘人’を扱う人事労務の仕事は、企業のかなめ

になるのだ!


組織運営において、

財務による視点も重要だが、人事組織の視点は、もっと重要。

会計士の話ばかり信用するな、人事屋の話に、もっと素直に耳を

傾けろ!




というような事を今度、ウチのボスに話してみようと思うが、多分

伝わらないだろうな。もうやだ〜(悲しい顔)


(注)
上記内容の一部は、「会社の品格」小笹 芳央より抜粋
しています。





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2007年10月16日

会社は頭から腐る

会社という組織は経済的合理性、すなわち‘利潤’を追求する存在。

その本来的な目的である経済的合理性を追い求める余り、法を逸脱

するというリスクを内部にかかえている。

これは会社という組織を考える場合、本質的、かつはずせないところ

だと思う。


そして、法を逸脱するというリスクを内包している会社組織を内部

統制し、経営していくのは、経営陣でありそこでは働く従業員であ

る生身の“人”ある。


また、その生身の“人”の心のもち様、姿勢によって、会社の方向

性が大きく変わってくることも、確か。


とりわけ、その中で経営者の理念、人生観、人間観、人間としての

人品といった要素が、ひじょうに重要になってくる。


そう、経営者の“器”で会社の社会的評価は決まる。


つまるところ、会社というものは、経営者の全人格を等身大に投影し

た存在に過ぎないからだ。


善と悪、合法・違法といった様々な二律背半する状況の中で、経営者

は日々経営判断を、下さなければならない。

この経営判断を、

経済合理性という軸だけに頼ってしまうと、組織は利潤追求という旗

印の下に、暴徒と化してしまう。


そして、その暴走の結果、社会の一般常識からは考えられられないよ

うな事件を引き起こす。



これは、最近の“ミート・ホープ社”、“白い恋人”、“赤福”と

いった一連の企業の不祥事が、明白に物語っていると思う。

サービス残業問題、過労死も然りだ。



富山 和彦著 「会社は頭から腐る」の中で、

‘経営や企業統治を担う人々の質が劣化してきている。

なぜ会社は人は、基本原則を踏み外すのか。経営者に求められる

資質とは何か’ということを問うている。



会社は頭から腐る

非常にインパクトがあり、説得力がある表現だと思い、備忘録も

兼ねて、本日記事にしてみました。




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2006年10月02日

パソコン復旧する

季節はすっかり秋。

外は昨日からの秋の長雨、嫌な天気が続きますネ。

やっと、修理に出していたパソコンが2週間ぶりに戻ってきました。

そんなことで、久し振りにブログの記事を書いています。

考えてみれば記事投稿も10日間ほど放っていたことになります。

あまり肩肘張らず気ままに書き続けますので、今後もよろしく

お願い致します。



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2006年09月08日

気分転換

木曜日は久し振りにドライブ。

表向きは妻にせかされてというかたちでしたが、妻が私の身体を心配して

気分転換にドライブに誘われました。

何と数ヶ月の長距離のドライブで、大洗まで。

自動車教習所に現在通っている、長女も仮免に備えて同行。

大洗までは、昔野田インターまで行って常磐道というルートでしたが、

岩槻インターから川口ジャンクション経由三郷で常磐道という大変便利

な高速が出来、それを利用する。

いや、早かったです。行きは自宅から2時間弱で大洗についてしまい

ました。(以前は自宅から野田インターまで1時間チョットでしたので。)

帰りは水戸まで出って、一般道で帰ってきました。

精神的に集中力があまりない現在、長距離ドライブはかなりきつかった

ですが、少し気分転換はできたかと思います。



妻と娘は大洗の市場で新鮮な魚を昼食に食べていましたが、私は薬の

せいか身体の状況かはわかりませんが、一向に食欲がなく昼食をパス。

美味しい物があるところで、それが食べられないというのは、ホント

つまらないですね。

ここらへんが、まだ身体が本調子でないということだと思います。

おまけに家について車庫入れの際、気分が緩んだのか、門に車を

接触させてしまい、車にキズをつけてしまう。

考えられないハンドル操作ミスをしてしまった。


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2006年08月20日

久し振りの睡眠

昨日は、薬が効いたためか良く眠れた。

夜の9時30分に床につき、起きたのが11時。

本当に良く寝ました。

とりあえず薬の効用で悩みの種であった、睡眠の確保はできるように

なったが、気力、意欲が減退ぎみで、何もやる気が起きらない。

困ったもんだ。

そんなことで、一日中、本も読むことなく、横になっているか

見たくもないテレビをボーット見ていて休みが終わってしまった。

こんな状態なので、ホームページ作成の方も中断しています。

この病気、焦りは禁物なのですが、早くもとの身体に戻りたい。

ホント健康に変えられる物は何ももないと身をもって実感しています。




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2006年08月19日

心療内科の医師の力量とは

今日は朝の7時30分から近所の“心療内科”にて診察。

診療まで待つこと3時間、清算に約1時間30分、計4時間30分も

病院にいたことになります。

町の病院で、大学病院並みの待ち時間です。これで、いかにこの病院が

込んでることがお分かりになりかと思います。

朝、7時30分に着いたにもかかわらず、順番は25番目でした。

何回も言うようですが、いかに“心の病”に患っている人が多いか

この病院の込み具合でわかります。

心療内科の処方は、患者の状態を問診し、それをもって薬の種類、強弱

等の調合の組み合わせをいろいろと考えるようです。

今回、処方箋としてだされて薬は

1.トレドミン
2.ドクマチール
3.グッドミン

ともに錠剤で1及び2は気持ちを楽にして意欲を高めるくすりで、今回

少し症状が悪くなっているので、新たにトレドミンが追加された。

グッドミンは名前から分るように、睡眠薬です。

とりあえず、2週間ほど以上の薬を常用し、効用等の様子を見て

この薬を常用するか決めるそうです。

想像するに心療内科の医師の力量は、患者からの傾聴力、その傾聴

による情報分析力、その情報に基づく仮説と検証(薬の調合等)と

考えられます。

いずれにしろ、患者の状況にうまく適合した最適の薬を選択する

コンピテンシーが要求される仕事であることに間違いはないと

思います。


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2006年07月27日

解雇予告手当ての事務処理

 またまた、解雇する社員が出て、本日はその事務処理。

 今月で2件目。ずいぶん、解雇対象者が多く、いったい

 弊社の人事労務はどうなっているのかと思う方も多いか

 もしれませんががく〜(落胆した顔)
 
グループ全体の社員数が3000名以上いる法人なので

 それなりに多種多様な社員もいるということで、ここは

 ご理解お願いいたします。
 
 本日、事務手続きした内容
  @ 解雇予告通知書の作成
  A 退職に関しての誓約書
  B 退職所得の源泉徴収票・特別徴収票の作成
  C 退職所得の受給に関する申告書の準備
  D 離職票の準備

 ご存知のように、解雇予告手当は“税法上”は退職手当に該当します

 ので、上記BCの書類が必要になってきます。

 源泉に関しては、2年以下勤務でも80万円の控除がありますので

 今回の解雇予告手当に関しては、課税ゼロになりました。

とにかく、退職に関わる手続きは結構神経をつかいます。

 給与計算と勤怠含めた労務管理の引継ぎ、いまだ終了せず。

 細かな引継ぎ業務が山ほどある。 

 ここのところ毎日、胃が痛い思いしています。

 

 PS
 来週、給与ソフトの講習会に参加することになりました。
 ここで、マスター登録、入力方法等の基本操作は教えて
 もらえるので、8月の業務を前にして、ちょっと一安心
 できるかなわーい(嬉しい顔)


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2006年07月26日

修了書届きました


今日、社労士特別研修の修了書が届きました。

名前、生年月日及び研修の受講番号が記載されただけの

簡素なもの。


「あなたは本会主催の第1回特別研修の全科目を修了した

ことを証します」

そんなことで、とりあえずは研修は無事に“修了”する

ことは出来ました。

これで、11月の再受験することはできます。

ちょっと一安心かな?


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2006年07月11日

自主研究会に参加して

本日は、社労士会自主研究会(就業規則作成研究会)に参加。

今日のテーマは「育児・介護休業規定」。昔からこの育児・介護に

関しては、苦手意識強く、面白見を感じない法律の一つである。

何処の会社も、「育児・介護休業規定」は余り代わり映えしない。

いわゆる、法律で定める条文の列挙で手の加えようがなく、

ここらへんが面白みが欠ける最大の原因かも?

文書表現上分かりづらく、中小企業の現場では“運用”

しづらいとおもいませんか。

2時間の研究会終了後、本日は総勢30名で暑気払いをかねて

飲み会突入。

会の良さは、何といっても“稼げる就業規則”の作成のために会員
皆で切磋すること、従ってお互いに“先生”とは呼ばない。


この会に参加しているのは、8割がた開業の社労士先生。

学ぶべき事はたくさんある。


本日の収穫
1.55歳の独立開業でも決して遅くはない

2.稼いでいる社労士は迫力が違う!

3.仕事を取ってからの勉強で十分、初めに仕事ありき

先輩諸氏の皆様、今日も大変勉強になりました。 感謝、感謝です。


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2006年07月02日

コメント御礼

一柳先生

暖かい励ましありがとうございました。

行動あるのみで頑張ります。

ご夫婦ともに一つの“夢に向かって”歩むことって

素晴らしいですね!

益々のご活躍を心より祈念いたします。



さて、7月に入り特定社労士もバブルを終了し

ブログ・ランキング予想どおり定位置に戻ってしまいました。

今後は記事の内容、面白さで何とか25位以内に入るよう

“秘かに”考えておりますので、よろしくお願い致します。



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