2007年07月12日

コメント御礼

うつ病の発病するまでの初期症状、仕事との諸要素との因果関係について、是非ご披露ください。
ストレスのどこまで耐えられるか?人によって違うと思いますが、ボーダーラインがどこか?とても気になります。


熊本の社労士受験生さん、上記コメントありがとうございました。

コメントはうれしいけれど、そんな時間があったら過去問の一つでも

解いたほうが良いヨ、おっと余計なお世話か。



〇うつ病の発病するまでの初期症状

ずばり、下痢の症状です。 

朝、通勤途中の下痢が余りにもひどいので、医者に行くと

ストレスによる「過敏性腸症候群」と診断される。

ちなみに、都内の

朝の、ターミナル駅のトイレを覗いて見てください。

大の用をするために、サラリーマンが整然と並んでいる光景が

見られます。 

これ、ほとんど「過敏性腸症候群」の方々と思って間違いない。


最近、この病名を診断されるリーマン(男女を問わず)が

メチャクチャ増えていると内科の医者が言っていたが、

どうも、この症状は、内科で診療する守備範囲のものではない

ような気がします。


俺の場合、「過敏性腸症候群」として処方された薬がまったく

効かず、下痢は止まらなかったのですが、

心療内科で出された薬を飲んだら、不思議と一発で止まったよ。




もう一つ決定的なものは、不眠

とにかく、夜、頭がさえてしまい眠れない。

これが何日も続て、寝不足のため、日中に眠くなり、

仕事への集中力が極度に低下する。



この二つの症状が見られるようだと注意したほうがいい。

そして症状が出てしまったら、早めに医者に行くこと。

心理的な抵抗感あるけれど、心療内科がベスト



どちらも精神的なストレスから起因するもので、多くの

サラリーマンがストレスを抱えながら仕事をしている現状

を考えると、‘うつ病’が現代日本の国民病と言われる

所以が良く分かるね。



熊本の社労士受験生も気おつけた方がいいぞ。

来年、銀行を出されるかもしれないっていっていただろう。

新しい職場での新しい仕事、これってものすごいストレスの

原因になるからな。



仕事との因果関係については、話が長〜くなりますので、次回

機会があればまた書くよ。


それから

ウオーキングいいね、体がなんかスカッとした感じがするよ。

これはじめてから、腰の痛みもよくなったわ。

てなことで、地道に続けているよ。





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posted by 人事屋ジンベイ at 11:15| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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